清徳寺 ─品川区北品川・臨済宗の寺院墓地─

新馬場駅より徒歩2分の好立地

清徳寺 本堂

駐車場完備。第一京浜からすぐ。

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清徳寺(せいとくじ)について

清徳寺は品川区北品川にある臨済宗の寺院です。

臨済宗建長寺の末で、元徳2年(1332)、真照大定禅師が創建し、本山30世仏寿禅師によって開山となりました。天文年中(1532-1555)には、梅江和尚が中興して寺の復興に努めました。天正19年(1591)、徳川家康より朱印10石を賜った御朱印寺で、旧東海寺の域内にあります。寛永14年(1637)、東海寺建立の時に多くの寺院が移動させられましたが、沢庵和尚の宿寺となっていた為、そのままになりました。

特長

  • 新馬場駅より徒歩2分の好立地
  • 駐車場完備
  • 第一京浜から入ってすぐ
  • 電車でも車でもアクセス至便
  • 良心的な永代使用料
  • 沢庵和尚の宿寺

料金

永代使用料

  • 60cm×60cm(0.36㎡):100万円 ※カロート付き
  • 90cm×90cm(0.81㎡):200万円

年間護持会費

  • 8,000円

清徳寺 概要

名称 清徳寺
宗派 臨済宗 建長寺派
墓地形態 寺院墓地
経営主体 福聚山 清徳寺
所在地 東京都品川区北品川3-7-22
アクセス ▼京急本線「新馬場駅」北口より徒歩2分

■墓地見学について

※清徳寺に朋友の係員は常駐していません。行事や法要の予定を確認の上で墓地のご案内をさせていただきますので、ご見学の際は事前に朋友までご連絡をお願いします。

※清徳寺以外の墓地情報は「墓地一覧」よりご覧ください。

お問い合わせ

 ──フリーダイヤル──
0120-76-3211

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